パンチョ・アマート、ジスモンチ
2008/7/6 (日)
外出の続いた一週間だったので、遅れを取り戻すべく、一日中、黙々と仕事。
2008/7/5 (土)
某所で神式の葬儀に参列。笙、篳篥、笛の生演奏つきのゆったりとした儀式を初体験。
2008/7/3 (木)

©photo by uga
夜、紀尾井町の紀尾井ホールでエグベルト・ジスモンチ・オーケストラ・コンサート。毎回思うのは、手数の驚くほど多いギタリストだということ(写真ではピアノを弾いているが)。オケは沼尻竜典指揮の東京フィルハーモニー交響楽団。
2008/7/2 (水)

午後、芝のパークホテルでパンチョ・アマートの取材。学校でキューバ音楽をいろいろ学んだ学究肌的なところもある人なので、音楽についての説明が具体的でとてもわかりやすかったのがありがたい。目の前でトレスを弾いてくれるのを眺めながら、やはりきちんとリズムを覚えなければと反省。ジャケットは最新作の『キューバの歌ソン』
その後、六本木のミッドタウンで友人たちと待ち合わせ、ソニー・ミュージック・ダイレクトを定年退職した野中則雄さんのパーティが行なわれているBAR TUNEへ。なつかしい顔の人たち多数とお会いする。
2008/7/1 (火)

夜、有楽町のよみうりホールでキューバのトレス奏者パンチョ・アマートのコンサート。客席には、中・高年齢者の姿が多く、サルサのコンサートに集まる人たちとはまたちがう客層のように見受けられた。

Comments